交通編
2008.07.28 九州鉄道旅行編最終日、別府→日田→小倉→大阪
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前日鉄道で九州横断して、別府で花火を見た後 1泊。
今日は、久大本線に乗って、それから大阪に帰る














(↑)朝の別府駅

ぶっ飛んでる!
油屋熊八の像
(→)

別府駅前の手湯













大分から、久大本線に乗る。
由布院を過ぎ、2時間で天領日田に到着


温泉マーク付きの別府駅の駅名標

キハ47など国鉄車を連結できるキハ125(日田駅に て)

















日田駅駅舎

強力なライバル(というより、鉄道を圧倒)、日田バスセ ンター

福岡への高速バスが出発。
時間も早く、ゆったりリクライニングシートで、運賃も1400円なら鉄道は太刀打ちできない。
















日田駅近くの土産物屋さんで、焼 酎やゲタが売られていた
















キハ220の2両編成。
前が200番台、後ろが1000番台

日田彦山線に乗り換え。
キハ147が入線

向こうのドアも開いているキハ147。
ドア付近のシートが撤去されている
















大分と福岡の県境に駅がある珍しい駅、宝珠山

小倉で18きっぷを開けてみた。
多彩なスタンプ

415系0番台。
JR九州では車歴が古いほうになっていて、長くはなさそう。(門司駅にて)



関門トンネルを通って、本州へ戻ってきた!










下関 駅でT4編成こと、115系550番台2両編成に遭遇。
糸崎駅行きの4両編成に新山口駅まで併結。
ロングシートなしでシートピッチが広い、バケットシートと、熱交換器のみ外に出た簡易冷房が特徴。
現在(2009/10/14現在)このT4編成のみ、予備車として残る。
他の仲間は福知山線から来た1500番台に置き換えられ、廃車となった。
















広島駅。4両編成になった糸崎行き。
「新幹線のりば」の案内板が0系のもの。
開業当時からのものか?




芸備線のキハ47

コンテナ車とすれ違い















河内〜本郷間で山陽自動車道の高架をくぐる

糸崎駅の1つ手前、三原駅で姫路行きに乗り換え。
中間車は元117系の115系3500番台




相生駅手前より、列車遅れに巻き込まれ、30分も遅延。
姫路からは順調だったものの、家に帰ってきたのが午前様になった。
ともかく、これで18きっぷを使った九州の旅行は、終了となった。
(九州鉄道旅行編・完)

動画はコチ ラ



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