花草木編
2007.02.21 梅の季節の万博記念公園
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見に行った日と近い日に読売新聞に書かれた「関西の梅だより」には、「自然文化園と日本庭園の2か所に梅林があり、合わせて約7000平方メートルに約660本が 植えられている。日本万国博覧会記念機構は、品種数を世界一に することを目指している。今年は梅の花の中で最高の貴重品とされる「古代紅鶯宿(こだいべにおうしゅく)」など8品種を加え、100品種に増やした。」と ある。
そんな大阪万博の跡地とは別のもう一つの自然公園としての顔、万博記念公園の自然を
梅 を中心に写真に収めた。


日本庭園の自然



















































日本 庭園には、26品種約1200株のハス、7品種約1000株のスイレン、68種約10万株のハナショウブが植えられている。


日本庭園の梅











































夕暮 れが迫る






















自然 文化園の梅


























































そして、一日が終わる









自然文化園の中央口

エキスポランド方面へ進む。
中央環状線を渡る

モノレールが頭上を通り過ぎていった















スロープを降りると、エキスポランドの正面入口

モノレールの万博記念公園駅。
右側から夕日が入ってきている











<参考資料>



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